2011年6月25日

今度こそBD そして、BD

ハァイ!

前回は間違ってタイバニのDVD1巻を買ってしまった方、Wutでーす。

2巻の方は反省して初回限定のBD版を予約したので、間違いなくBD版を

確保できましたよ。

こういうので予約って始めてだわー。

残りのBDも予約ねー。

 

この頃の放送分は、都合で観れなかったりした回もあったので初見の内容も多く、

最初はこんな感じだったのか...と、素直に楽しめました。

ドラマCDはまだ聴いていないけど、後で聞くぜー。

 

それと今になって、放送される番組は、Ust以外にバンダイチャンネルで観る事が

出切るという事に気づきましてね、これでUstを見逃してもしばらく遅れはするモノの、

ちゃんと話の続きが観られますようひゃっほぅ!

いやぁ、おじさんローテクだから、分かんなかったわ。

 

BDといえば、アニメ版シュタインズゲートの方もしばらく前に届きまして、

こちらもタイバニ1巻の教訓を活かして予約して確保しました。

 

初回限定版にはカットしたフィルムが、ランダムで封入されてるという事なので

見てみたら、入っていたのはこんなフィルム。

 

携帯百景(ケイタイヒャッケイ)

 

多分、オカリンと助手がディスカッションする前後の、生きてたとか死んでたとか

言い合う場面...かもしれない。

主役クラスの2人が映りこんでるので、たぶん当たりと考えていいのよね?

 

こういうのは今まで「もらえれば嬉しいかなー」と思っていた程度だったのだけど、

実際にこうやって手にしてみると、ちょっと嬉しいもんですねー。

グレンラガンの映画の時も、頑張って見に行ってフィルムを貰えば良かったわー、

と今更ながらに思ってみたり。

 

とまぁ、こんな感じで所持しているBDがHalo Legends1枚からようやく

増えましたヨ。

ただ、改めて素人目でみると、BDもDVDそんな極端に画質変わらない気がするね。

プレイヤーに付いているアプコンが、優秀なのかもしれないけど。

ただ、限定パッケージはBDにしかないので、BD買うぜ...って思っちゃうよね。

 

 

投稿者 Wut : 08:31 | コメント (0) | トラックバック

2010年2月18日

ゲームセンターCXに非ず :DVD

THE・ゲームメーカーという、何かゲームセンターCXとよく似た感じの

パッケージを見たのは3日ほど前の事でした。

パッケージの帯には、よゐこの有野氏とアメリカザリガニの平井氏が白衣をきて

映っており、オーディオコメンタリーで喋っていると書いてあります。

 

初めはゲームセンターCXの初期の方で初期に収録があった、メーカーなどへの

インタビューがDVDになったのかと思ったのですが、実際に購入して見てみたら

さに非ず。

そのメーカーがファミコンで発売したゲームを、順を追って紹介していったり、

その中の1本をADさんが本人の実況付きでプレイしたりと、新しく撮ったモノでした。

雰囲気としてはゲームセンターCXよりも、ゆるい感じ。

でも、面白い。

 

有野氏のブログによると…

 

スタッフが言うには、

「昔のゲームの話をしようにも、それをしようとしたら、古いハードとソフトを探して

買って、 やってようやく、あぁそうやった!って話さないといけない。

だから、そんな話をする時にこんなソフトがあったら大変便利。

これを見ながら話せば良い。」

 

というコンセプトで作られたそうです。

 

よゐこ有野 書記係に立候補します:

“THEゲームメーカー”出ました

 

私も小さい頃にリアルタイムで遊んでいたゲームがホトンドなので、「うっわ。

懐かしいなぁ…」と思いながら見てしまいました。

 

DVDと一緒に、DVDの中で紹介したゲームのデータが収録された本も付いてきます。

これはこれで、読んでいて楽しい一品です。

 

ちなみに、第一弾はジャレコとサンソフトの同時発売。

第一弾にこの2社というのは、渋いチョイスですねぇ。

第二弾はタイトーとアイレムが3月19日に、同時発売なのだそうです。

 

投稿者 Wut : 21:27 | コメント (2) | トラックバック

2009年12月22日

地上波でゲームセンターCX

何でも今月24日の27時05分~28時05分まで、ゲームセンターCX24 

ラスト1時間見せますSPを、地上波で放送するそうです。

何でもこれは、2009年8月29日~30日にかけて有野課長が挑戦した

「ゲームセンターCX 24時間生放送」のラスト1時間が放送されるのだとか。

wikipediaで調べてみると、24時間生放送SPで扱ったゲームは「レミングス」を、

2番目に難しい難易度であるTaxingで挑戦するというモノだそうです。

 

うわー。気になる気になる。

気にはなるけど、富山でやるのかビデオ予約の番組欄を利用して調べてみると…

そんな番組名はどこにもありませんでした。

流石、富山だぜ!夜は通販番組のリピートと3時過ぎたら放送終了だヨ!

 

 

バカヤロォー!

 

 

木曜から深夜勤務なので、リアルタイムで見られないかもなーとか思っていたら、

見る事すらかなわない有様だよ!!

そのうちに、DVDにでも収録されるのかなぁ?されて欲しいなぁ。

 

そんな気分で、買ってきましたDVD第6弾。

 

 

収録されている挑戦の方は…

 

・ワギャンランド

・がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻

・クロックタワー

・仮面の忍者 花丸

・マドゥーラの翼 DVD限定!ディレクターズカット版

・チェルノブ

・ゆうゆのクイズでGO!GO! DVD限定!ディレクターズカット版

・餓狼伝説スペシャル

 

特典映像としてイーアル・カンフー&マル秘リベンジと書かれています。

リベンジって何のリベンジなのかしら?

特典映像でクリアできなかったモノのリベンジだとすると……「コンボイの謎」とか、

ボンバーマンかしら?

 

これは後でゆっくり見る事にします。

 

投稿者 Wut : 17:45 | コメント (2) | トラックバック

2009年10月23日

1月27日かー :DVD

劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌編の発売日が1月27日に決まったようですね。

 

随分と長くかかったなぁ…と思っていたら、山口県ではワーナー・マイカル・シネマズ

防府にて、11月14日(土)~11月20日(金)の期間に上映すると書いてあるじゃ

ないですか。

 

あー。

そりゃ、DVDの販売できないわねー。

 

とりあえず、紅蓮編は買ったんだから螺巌編も買わんとイカンだろう。

 

話の内容としてはテレビ版の方が、細部までしっかり書かれているので

分かりやすくて面白いのですが。

劇場版は時間の関係もあってか、結構途中を端折っていたりするので、

劇場版だけ見た場合は細かな部分で消化不良を起こす場合があるかもしれません

 

 

が、

 

 

 

そんな細けぇこたぁ、

いいんだよ!!

 

 

という勢いで見る事が出来る映画でもあります。

終盤はお祭りっぽいですが、凄惨なのとどっちがいい?と聞かれても悩むところ。

ただ、泣くところはテレビ版も映画版も同じなので、流石にポイントはしっかりと

押さえてあります。

 

しかし、来年1月かぁ。

待ち遠しいですねー。

 

 

 

 

併せて紅蓮編の予告もどうぞ。

 

投稿者 Wut : 19:54 | コメント (0) | トラックバック

2009年1月 6日

カイの冒険は…辛いなぁ :DVD

ゲームセンターCXのDVD第5弾の話なんですけどね。

例の一昨年だかにやっていた、クリスマス生放送スペシャルも含めて、

「カイの冒険 完全版」として収録されているんですね。

 

確か、生放送は見る事が出来ないので、ニコニコ動画だかに上がったのを、

順番に見ていた記憶があるのですが、ただただ無言でのプレイの様子だけが

流れている最中に、有野課長が「実際はこんな感じですよ」と笑いながら話して

いたのが印象的でした。

 

本当にあれをCSで9時間生放送していたのかと思うと、その番組の人気と共に、

スタッフの労力、視聴者の思い、晴れては有野課長のプロ意識というモノに

感服した次第であります。

 

DVDに収録されているのはもちろん編集されたもので、阿部カメラマンの作った

鍋や、AP東島氏の外からの中継、ファックスの紹介などは、こういうのもありました

程度に紹介になっていました。

 

いやぁ、編集されているのでサクッと見る事ができますが、これをリアルタイムで

見ていた人は大変でしたでしょうね。

見ている方もハラハラして疲れてきます。かといって、何時、スーパープレイや

クリアになるか分からないので目が離せない。

これは、疲れる。

それだからこそ、クリアの瞬間に立ち会えた人達の感動は、並々ならぬモノでしょう。

DVDを見ていただけでも、目頭が熱くなるくらいですから。

 

嗚呼。

有野課長の姿を見ていると、難しくて投げたゲームを頑張ってみようか…という

気にさせられます。

まずは、今遊んでいるゲームを、攻略しないとなのですが。

あの諦めないという姿勢は、仕事でゲームをしているという事を差っぴいても、

勇気付けられる思いですよ。

投稿者 Wut : 20:59 | コメント (0) | トラックバック

2009年1月 3日

ゲームを知らない人は楽しめるのか? :DVD

購入者の多くはゲームを「ゲームが好きだから」という理由で見ると思うので、

タイトルのような心配は余り無いのではないかと思われる「バイオハザード

ディジェネレーション 」。

 

ただ、映画のバイオハザードから入った人…がどれくらい居るかは分かりませんが、

そういう人でゲームを遊ばない人が、CG映画の方を見てどう思うのかが、

ちょっと気になったりしました。

 

というのも、バイオハザード ディ ジェネレーションのDVD版の発売を、去年に

ファミ通.comのweb上で生放送されたMIDNIGHT LIVE 360 ~CAPCOM SPECIAL~

を見て知って翌日買いに出かけ、これまた去年の30日くらいに内容を見て、

「あー。日記に書かないとなぁ。いいネタなのになぁ」などと思いながら、

今日までズルズルと書かず、いざ書こうと思ったときに上記の疑問が頭を

過ぎったからに他なりません。

 

CG映画本編に関しては、97分というやや短めの内容ながら、丁寧にまとめた

印象のある良いバイオハザード映画でした。

ゾンビ映画のお約束も周到しつつ、バイオハザードらしい展開で安心して見る事が

出来ます。

 

逆を言えば、ゾンビが出てきた程度では怖くないですし、ホラー映画というよりは、

今回の話はどんな感じだろうか?というバイオハザードらしさを楽しむ映画で

あるようにも思えます。

その分、スプラッタもお色気シーンも無いので、子供に見せても安心…なのかしら?

 

4作目と5作目をつなぐストーリーという触れ込みですが、実際には多少かすった

程度にしか触れてませんし、4作目との繋がりに至ってはレオンがその筋の

エキスパートに既になっているという部分しかないような…。

 

ゲームのバイオハザードを知っていると(特に2作目を遊んでいると)、楽しめる

映画だと思います。

実写映画とは関係がないので、実写映画を知らなくても楽しめます。

 

#ファンアイテムっちゃ、ファンアイテムなのかも知れませんな。

#ゾンビだけなら走ったり、飛び掛ったりしてくるLEFT 4 DEADの方がよっぽど怖いヨ!

投稿者 Wut : 14:42 | コメント (0) | トラックバック

2008年9月18日

MANSAI◎解体新書 その拾 :DVD

この間の薪狂言を観にいった際に、一緒に購入してきたDVD「 MANSAI◎解体新書 

その拾」を今頃になって観たっていうね。そんな感じなんですが。

 

振り返ってみると近頃は、DVDを購入してもその日の内に見ない事が多いなぁと

いう事に気が付いてみたり。

直ぐ観ずにしばらく寝かせておくと、醗酵が促進されて味に深みが……

はい、すいません。

 

話を戻しますと、このDVDは世田谷パブリックシアターで行われたモノを

DVDに録画したものだそうで、野村萬斎氏がテーマにあわせてゲストを向かえ、

現代芸術の世界を構築している様々な分野、要素をパーツに解体しながら、

それぞれの成り立ちと根拠を改めて問い直すシリーズなのだそうです。

 

なのだそうです…と書いたのは、実は私もこのシリーズを観るのは初めて

だったりするんですね。

「その拾」を買ったのは、そこには九と拾しか売ってなかったので。

では何故に九ではなく拾なのか。

それはサブタイトルとゲストが、決め手となったんですね。

 

その拾 「観察」 ~「物学(ものまね)」というリアリズム~

出演 コロッケ 池内克史

 

お分かりですね?

コロッケが観たかったんですよ。

「狂言は関係ないじゃないか」と言われると、ちょっとだけ野村萬斎氏が

狂言という表現の上での人物模写みないな事を、時々踏まえて話していますが、

概ねコロッケ氏のモノマネに関しての話でした。

 

ちなみに池内克史氏はどんな方かと言うと、東大の工学博士やら、マサチューセッツ

工科大学人工知能研究所などを経て、ロボットに眼の機能を付加する

ロボットビジョンの研究を行ってきた方なのだそうです。現在は、人間行動観察学の

理論を利用した、無形文化財のロボットによる再現や、アンコール遺跡などの

有形文化財のデジタル化という「文化を科学する」研究に取り組んで

いる方なのだそうです。

 

こちらのロボットに関しても、非常に興味深い話がされていまして、ただ人間の

動きをトレースしても、ロボットはバランスを崩して倒れてしまう事とか、

それっぽく見える要点を、出来るだけそれっぽい動きで追わせる事によって、

完全再現ではないながらも、民謡の踊りを再現させていました。

映像で踊っていたロボットは、確かHRP-2のように思えます。

出渕裕氏がデザインを担当した、アレです。

 

その後にロボットという話の流で、コロッケ氏がモノマネレパートリーの中から

「ロボット五木ひろし」のモノマネを披露。

これを思いついたのは、「ロボコップを観ていた時に、何故か五木ひろしさんが

頭に浮かんだんですよね」という理由なのだそうな。

 

興味深い話やら、面白い話やらでだったのですが、コロッケ氏の印象が

かなり強いDVDになっていました。

 

#夜中に声を出して大笑いしそうになったので、慌ててかみ殺しましたよ。

投稿者 Wut : 13:35 | コメント (0) | トラックバック

2008年4月21日

ドラキュラ’72 :DVD

銀河ヒッチハイクガイドと一緒に買ってきた、ドラキュラ’72を視聴。

タイトルから察するにB級ホラーかと思いきや、さに非ず。

純然たるゴシック・ホラーの様式をていしている映画でした。

 

掻い摘んでストーリーを説明すると……

現代にドラキュラ伯爵が復活して、美女の血を吸ったらその死体が見付り、

殺人事件として警察が捜査を始めましたが、ヴァン・ヘルシングの子孫によって

伯爵は倒されました。めでたし、めでたし。

という話。

やっている事は昔から変わらないのですが、面白いです。

 

近頃のホラー物と比べてみて面白いのが、そんなにオドロオドロしくない事。

怖い、怖くないで言えば、正直なところ怖くはありませんでした。

これは私個人の考察なのですが、当時はその吸血鬼という存在そのものが

恐怖の対象となっていたと思われまずが、最近ではその「対象」そのモノよりも

「その対象が出てきそうな(関わっていそうな)シチュエーション」で怖さを

盛り上げているように思えます。

恐ろしいクリーチャーがそこに立っているだけでは、もはや恐れの対象として成立

しなくなってきているのかもしれません。

恐ろしいクリーチャーが人知を外れた行動をしてこそ、恐怖の対象としてようやく

成立しているようです。

吸血鬼や狼男、フランケン・シュタインの怪物に代表される人造人間などの

クリーチャー単体では、現実に街角ででも出くわすという非日常的な出来事でも

ない限り、知られすぎていて怖く無いのが現状なんだと思います。

 

そういう事を踏まえた上でも、ゴシックホラー映画としての様式を楽しめる

作品だと思います。

ドラキュラ伯爵の役は、クリストファー・リー。

知らない人にはロード・オブ・ザ・リングのサルマン。スター・ウォーズ Ep2~3の

ドゥークー伯爵というと分かる人も居るかもしれません。

そして、ヴァン・ヘルシング教授の役は、ピーター・カッシング。

初代スター・ウォーズで帝国軍司令官グランド・モフ・ターキンの役をやっていた

俳優というと、分かる人には分かるかもしれません。

Wikipediaによるとシャーロック・ホームズ俳優としても知られているのだとか。

このピーター・カッシングがカッコイイんですよ。

 

大量の流血や、ビックリドッキリに頼らないゴシックホラーの様式美を楽しみたいと

思う方は、見ても損をしないと思います。

映像の見せ方なども、結構格好良かったりする部分もありますので。

 

#DVDも安かったしネ。

投稿者 Wut : 20:52 | コメント (0) | トラックバック

2008年4月 2日

空飛ぶモンティパイソン“日本語吹替復活”  :DVD

富山ではやってなかったけれども、私がこれまで生きて来た中でも、

その影響がそこココに見受けられるモンティパイソン。

そのモンティパイソンが2月にDVD-BOXで販売されたのですが、

探しても結局のところ富山では見付からず、こればっかりはどうしても

諦めが付かないってぇんで、とうとうAmazonで購入してしまいました。

アーマーゾーン。

 

ゲームではファンタジーゾーンのヘヴィーボム(別名16tボム)が一番有名な

モンティパイソンの影響だと思うのですが、そういう部分でも以前から

気にはなっていたモノの、その実を知らなかったモンティパイソン。

ようやくDVDが届いて、パッケージを開封すると……DVDは端から

折りたたむようなパッケージングがされており、最終巻である7枚目を

取り出すには、パッケージを全てビローンと伸ばさないと取り出せないという

仕様になっていました。

うわぁ、面倒くさい。

 

で、とりあえず1枚目だけ視聴。

むーん。面白いところは面白いのですが、日本人の私には分からない笑いどころが

イギリスにはあるようで、それが果たしてナンセンスで面白いのか、ヨーロッパの

方面で受ける笑いなのかがサッパリ分かりません。

1枚目で16tの重りが出てきたので、とりあえず満足。

 

んー。

なんだかラーメンズの小林賢太郎とも、ちょっと似てるかなぁ。

少なからずモンティパイソンの影響を受けていても、可笑しくはないとは思うのだけど。

投稿者 Wut : 20:56 | コメント (0) | トラックバック

2007年12月28日

まだ、カチョー オーン!て言うてはるん? :DVD

何だかクリスマスの辺りに9時間もの枠を取って、聖夜のリベンジスペシャル

などというモノをやったゲームセンターCX

その番組のDVD第四弾が、12月の21日に発売になりました。

私もそれを発売日に購入したのですが……今頃になって観たさ!

まだ、Vol.8の「たまゲー」を残した状態ですが、他は観ましたよ。

 

収録されている挑戦タイトルは下記の6本。

 

・海腹川背

・ストリートファイターⅡ

・マイティボンジャック

・セプテントリオン

・妖怪道中記

・ボンパーマン

 

ストIIとセプテントリオンはディレクターズカット版。

マイティボンジャックは東京の一ツ橋ホールで行われた、ファン感謝デーの模様も

含めた完全版となっているようです。

ボンバーマンはDVDの特典映像。

私はこの中では、セプテントリオンだけが未経験なゲームなのですが、DVDの

映像見てるだけも……イライラするゲームやわぁ……もうね、イィィィィ!!

なりますよ。ホンマ。

 

セプテントリオンというのは転覆した豪華客船の中から脱出を図るゲームなの

ですが、グッドエンディングを観るには60分以内に特定の乗客を救助し、

脱出しなければならないのだとか。

で、その乗客の余りの動きの悪さに、有野課長のプレイを見ているこっちまでが

思わず「おぃ、どこ行くねん!」と眉をひそめずにはいられない程なんですね。

設定やコンセプトは面白そうなのですが、私はそういうところに精神的に耐えられなく

なって、奇声と共にコントローラーを投げ飛ばしてしまうかもしれません。

あと、気になったのが、船が時々傾くんですが、あれは発生時間から傾く方向まで

完全にランダムなのかなぁ…と思って調べてみたらランダムでした!

 

 

イヤァァァー!!

 

 

攻略出来るかどうかも、運任せの部分があるのんかー。

昔のゲームらしいシステムやなぁ。

学生時代ならどうか分かりませんが、今の私が遊んで耐えられるかしら?

ゲームに対しての忍耐力が落ちてきてるっぽいしなぁ。

昔ほど、集中力も続かないし…。(涙

 

逆に、同じく観ていて難易度の高さがあからさまに分かる「マイティボンジャック」や

「妖怪道中記」は、久しぶりに遊んでみたいなぁ…と思いましたよ。

やはり、過去に遊んだ経験があるので、その辺の「思い入れ」みたいなモノが

違うんでしょうねぇ。

 

「海腹川背」もSFCのモノと、後にPSで発売された「海腹川背・旬」の両方を

持っているのですが、映像を見てもそれ程は遊びたくならないんですよね。

なんでやろ?

投稿者 Wut : 22:27 | コメント (0) | トラックバック

2007年8月 8日

DVD:泥棒役者

ラーメンズの片桐仁が出てるんだー。

という安易な理由が、このDVDの購入動機です。

 

劇団 たいしゅう小説家 第10回公演のDVDで、演目が泥棒役者。

 

話の大まかな内容はこんな感じ。

 

ある邸宅に入った3人の泥棒。

何だか緊張感の無いノリで物色をしていると、急に玄関が開き眼に力のある

男が立っていました。

この眼に力のある男はセールスマンらしく、泥棒を家の主人と勘違いして

「あの、ご主人様ですよね?」と聞いたところへ、思わず泥棒が

「そうです、僕です!」と答えたところから物語が始まります。

 

その後は出てくる登場人物毎に勘違いされる泥棒。

その勘違いを利用した嘘で逃れようとする泥棒。

勘違いが勘違いを呼び、やがては1つの答えへ。

最終的には泥棒である事がバレてしまいますが、全員ハッピーエンドに。

 

個人的に、「この終わり方は、ちょっとカッコイイだろう~」と思ってしまうくらいの、

ハッピーエンドっぷりだったります。

話の中に沢山の仕掛けがあるのですが、それが変にヒネッていないので、

素直に楽しめるのも嬉しいところ。

笑いあり、ハードボイルドあり、メルヘンあり、勘違いあり、妙なノリありの90分。

興味が惹かれたならば、ご覧あれ。

見た後に、ちょっとだけ気分が良くなるかも。

 

出演:

片桐仁(ラーメンズ) きたろう(東京シティーボーイズ) 上野なつひ

小休暁 蛭子直和 ムロツヨシ 宮原将護 夏目航 石原良博 植田靖弘呂

小島裕 手打隆盛 西田征史

 

演出:

西田征史

投稿者 Wut : 19:41 | コメント (0) | トラックバック

2007年4月 9日

DVD:UDON プロトタイプ ロングバージョン

DVD版UDONのプレミアム・エディションに同梱されてくる特典ディスク2、

通称プロトタイプ 3時間ロングバージョンを丁度日付が変わる辺りから見始めて、

夜中の3時くらいに見終わりました。

 

プロトタイプなのでBGMらしいBGMがなかったり、ブルーバックがそのままの

状態で収録されていたりという、最低限観れる程度の加工を施した映像を、

ほぼ編集なしの状態で見る事が出来ます。

 

例えて言うなら、釜揚げうどんな状態というんでしょうか。

茹でた直後の水でしめてないうどんの状態で、そのままどうぞという感じ。

 

本編を観て、オーディオコメンタリーを聞いて、特典ディスク1のメイキングなどを

観てから観ると、色々と楽しめる箇所が幾つもあって、これはこれで味わい深いなぁ、

という思いですよ。

逆に本編ではこうなってるけど、プロトタイプではサラリとなっている部分も

あったりするので、「あれ?ここはこうだったっけ?」と思うシーンも沢山ありました。

 

やぁー、オーディオコメンタリーという名前のうどラヂ!2時間バージョンと、

メイキングに含まれる麺通団の方々とめぐるうどん屋の映像だけでも、元が

取れた気になっていましたが、なかなかどうして。

 

エンディングのロールでは、出演者や製作スタッフがうどんを食べている絵の

横に名前がススーっと上がっていくのですが、これが食べているうどんが

旨そうで旨そうで、名前なんてひとつも眼がいきませんでしたよ。

 

もちろん、見た後で腹が減ってきました。ええ。

投稿者 Wut : 20:36 | コメント (0) | トラックバック

2007年1月11日

DVD:ゲームセンターCX DVD-BOX3

購入自体は先月に済ませていたのに、結局は昨日と今日をまたぎながら

見てしまったゲームセンターCX DVD-BOX3。

 

今回収録されいる内容は

 

Vol.5:

・忍者龍剣伝 (FC 1988) DVD限定ディレクターズカット版

・迷宮組曲(FC 1986)

・ファイナルファイト (SFC 1990)

・田尻智 ~ポケモンを創った男~ スペシャルインタビュー

・映像特典 ツインビー(FC 1986)

 

Vol.6:

・大魔界村(MD 1989)

・クイズ殿様の野望(PC-E 1992)

・魂斗羅(FC 1988)

・有野の!もしもし大作戦

 元祖 西遊記 スーパーモンキー大冒険(FC 1986)

・たまに行くなら こんなゲームセンター ~温泉ゲーム紀行~

 

”迷宮組曲”や”大魔界村”はとても思い入れがあって、懐かしいですねぇ。

大魔界村をノーコンティニュークリア(もちろん2周)するのに、夏休みを潰して

しまったという事は、ここで何度も書いていますが、コンティニュー有りでも、

24時間以内でクリアするというのは、大したモンだと思いますよ。

普通なら、途中で嫌になりますし。

 

迷宮組曲は、途中で投げた記憶があります。

昔は…というより、今でもそういう傾向が少なからずあるのですが、「コンティニューを

してのクリアは、本当のクリアじゃない」と思っているところがあります。

「コンティニューを繰り返していれば、何時かはクリアできるだろう」と。

実際は、それでも結構大変だったりするんですけども。

 

それにしても、”元祖 西遊記 スーパーモンキー大冒険”。

噂には聞いていましたが、あれほど酷いゲームだとは…。

このゲームは友人が持っていたのですが、私が「遊びたい」というと、その友人は

「ダメ!これは遊ばない方がいい!」と身を挺して遊ばせてくれませんでした。

 

今回、収録された映像を観て、「あー…なるほどねー」と納得。

何というか、理不尽とかそういうレベルの問題ではなくて、全てが唐突で

何がどうなっているのか分からない内容でした。

敵とエンカウントして、戦闘が終わるのも唐突。ワープするのも唐突。

街や村などは無いのと同様で、会話も一言二言。

見方は戦闘で役に立たず、死んでもマップ画面には居たりしますが、

戦闘以外では何か役目がある訳でも無い模様。

ただ、移動して、戦って、移動して、ワープして、移動して、フラグ(そんな大層な

モノでもなさそうなのですが、イベントというほどでもないので)を立てて、

移動して~の繰り返し。

 

観てて思ったのが、よくまぁ、こんなゲームとして成立してなさそうなモノを、

有野課長代理と電話をするチャンスを得る為という理由で、購入してプレイしたり

してるよなぁ…という事。

……電話が貰えそうなら、とりあえずヤルか。ヤルかもなぁ。課長代理と

ゲームと関係の無い、どうでもよい会話したいよなぁ。

 

そして、エンディングも何というか、まぁ…その…なんだ。

エンディング?という…ね。…察して下さい。

 

毎度の事ながら面白かったけど、7時間強は長いなぁ。

一気に観るもんじゃないやね。

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2006年10月21日

DVD:立喰師列伝

まず初めに、このエントリーは人によってはとても読み難いモノになっている

かも知れないことを、先にお詫びしておくものとする。

 

さて、タイトルにもある件の映画DVD。

詰まるところの立喰師列伝であるが、結論から書いてしまうと万人に面白い

と思わせる作品ではないだろう…という感想に至ったのである。

この映画の内容は、立喰師という立ち食いのプロに関しての学術的考察を、

あたかも真実であるかの如く伝えるモノであり、その内容の大半が

ナレーションで占められているという、明らかに今日までの娯楽映画とは一線を

画したモノになっている。

 

そもそも、立喰師、或いは立ち食いのプロなどというモノはこの世に存在するか

否かも怪しく、劇中の彼らの行動はその自己実現の方法こそ違えども、

根幹は「食い逃げ」という無銭飲食行動に他ならない。

しかしながら、作中に出てくる立喰師のゴトの方法やキャラクター性は

非常に豊かで、そして何よりた立喰師研究の第一人者として語られる犬飼氏の

考察を、山寺宏一氏が流暢にというには流暢過ぎるといっても過言ではない程の

ナレーションとして語るのである。

それは、集中して一字一句を聞かねば解らなくなる程の密度であり、軽く聞き流す

という行為を、あたかも拒んでいるかのような情報量を持ってして、虚構を

真実たらしめんとする映画の力、そのモノであるようにも思える。

 

では、何が面白いのか。

あからさまな嘘を真面目な嘘で塗り固め、あたかも学術的或いはメタドキュメン

タリーのように仕上げたこの映画のどこが面白いのかと思われる御仁も

中にはいる事だろう。

そもそも娯楽映画というものは須らく虚構の塊なのであって、それらの嘘に

埋もれた僅かな真実が、メッセージとなって観る者の心を打つのである。

しかしながら、この立喰師列伝にあっては真実にそった虚構を作中に忍ばせて

あるが故に、真実と虚構の境界が曖昧になっているようにも思われる。

その曖昧な情報の中に、あからさまな嘘を映像として表現しているのが、

何ともユニークなのである。

そして何より、この作品そのものが大きな1つの冗談である為に、その冗談を

面と向かって真っ向から楽しもうという気構えのある観客に対してのみ、

この作品を楽しむという権利が与えられるのかもしれない。

投稿者 Wut : 13:12 | トラックバック

2006年7月 8日

DVD:ゲームセンターCX DVD-BOX2

ゲームセンターCXのDVD-BOX第二段を買ってまいりましたー。

やってる事は第一弾と同じなのですが、やはり観ていて面白いんですよ。

 

プレイ内容もなんですが、やはり有野氏の台詞が面白いですね。

「ファミコンなので、チャチャッと終わらせます。7時までに。…散髪行きたいんスわ」

というノリのトークが随所にあって、それらにADやら何やらか絡んで一層

面白くなっているんですね。

 

有野氏の肩の力の抜けたような雰囲気なんかも、いいんですかねぇ。

実際みてると、額に冷えピタとかを張ったりして大変そうなんですけども、軽口などを

言うモノだから、そんな風に思わせないっていう。

 

今回収録されているゲームは…

・スーパーマリオワールド

・高橋名人の冒険島

・いっき

・たけしの挑戦状

・ソロモンの鍵

・ロックマン2 Dr.ワイリーの謎

・ゼルダの伝説 神々のトライフォース(ディレクターズカット版)

の7本です。

 

それにしても高橋名人の冒険島(ワンダーボーイ)って、あんなに難易度が

高いモンだったかしら。

まー、私はステージ3まで進んだ記憶が、無かったりするのだけども。

投稿者 Wut : 14:53 | トラックバック

2006年6月15日

DVD:ゲームセンターCX

今回、ご紹介するDVDはゲームセンターCXです。

うちのサイトを見にきてくれている方の殆どが知っているんじゃなかと思うのですが、

富山では放送されていない同名の、番組のゲームプレイ模様を中心に収録が

されているDVDです。

 

以前から興味はあったのですが、気持ちと金銭的余裕のタイミングが合わずに

見送られる事数回。別件で寄ったヤマダ電機にて偶然発見してしまい、財布にも

多少の余裕があったのが運の尽きでした。

流石に現物を目の前で見せられると、購買欲の上昇率が違いますね。(笑

 

DVDの内容は主に有野氏がお題のゲームを四苦八苦しながら解いていく

モノですが、有野氏のリアクションや助っ人AD達との絡みもあって、ただゲームの

画面を見せているよりも面白いものになっています。

今回のDVDに収録されているゲームは…

 

・スターフォース

・スーパーマリオブラザーズ2

・アトランチスの謎

・魔界村

・トランスフォーマー コンボイの謎

・プリンス・オブ・ペルシャ

・スーパーマリオブラザーズ3

 

上記の計7本。

他にも「たまに行くなら こんなゲームセンター」というコーナーで、ちょこっと

ハングオンが出たりしています。

 

ゲームの中には触った事のある懐かしいゲームもあって、「あー、こんなん

有ったねぇ」とか思いながら見てましたが、どうして他人のプレイを見ていたら

そのゲームとか面白そうに見えてくるんでしょうかねぇ?

コンボイの謎は別ですよ。アレは見ていて酷いゲームだとしか思えませんわ。

よくあんなの発売したなぁー。

 

** もとい **

 

アトランチスの謎なんかは、今のゲームのつくりからみると「酷いゲームやな」と

思う部分もありつつ、それでいて今でも妙な魅力が感じられます。

魔界村もよく遊びました。結局、一周も出来なかったのですが、その雪辱は

メガドライブ版の大魔界村で見事晴らす事に成功したのは、また別の話。

 

こういう映像とかを観ていると、Wiiで予定されているゲーム配信などが

とっても気になってきますね。

どの程度のメーカーのソフトが、配信されるのかしら?

 

そうそう、単行本の方は今月の一日2冊目が発売され、DVDの方も23日に

第2弾が登場するようです。興味のある方は要チェックです。

 

あと、こんなのもありました。

もう、第5シーズンまでやってるんですねぇ。

ゲームセンターCX - Wikipedia

投稿者 Wut : 16:00 | トラックバック

2006年5月 8日

DVD:LENS

今回ご紹介するのは、私がとても大好きな作品Sweet7と同じ小林賢太郎氏の

プロデュースした舞台の弟4番。LENSです。

これは椎名林檎が企画し、小林賢太郎自身も出演した短編キネマ「百色眼鏡」を

原案に書き下ろした作品だそうで、椎名林檎が音楽を手掛けています。

 

話の内容は、偶然カフェで知り合った警部と推理小説家希望の書生が、

幽霊騒ぎの起きた図書館で再び再開。周囲の人も巻き込んで、その図書館で

あった書籍盗難事件の謎解きを始める…といった内容。

 

喜劇でありつつも、推理もキチンと手順を追って楽しませるモノに上手く仕上げ

ているのにはオドロキでした。

謎解きも筋を通しながら、笑いにつなげています。

良くも悪くも、キッチリまとまっている印象がありました。

 

DVDの終わりの方では、本編を収録した日以外の公演もチラッと紹介され、

舞台は生き物なんだなぁ…という面白さを垣間見せてくれます。

 

そして今回、残念な事にラーメンズでの相方である片桐仁氏は舞台に

出演していません。

あのパワフルで破天荒なパフォーマンスが見れないのは少々寂しいですが、

中心になる2人が百色眼鏡と一緒みたいなので、仕方が無い事なのだと思います。

ですが、最後の方で声だけの出演をしていました。

Nice.

 

#これまで小林賢太郎プロデュースに出演していた室岡悟氏。今回は

#名前だけの出演ですか…。それも、良くない噂の代議士みたいだし。(笑

投稿者 Wut : 21:25 | トラックバック

2005年8月28日

Sweet7

まずい。何となくマズイ気がします。

 

実際のところ、我慢すればそんなにマズくもないんでしょうが、基本的に

物欲などの欲求に対して堪え性が無い私としては、微妙にマズイ状況です。

何と言うか、Village Vanguard 富山ファボーレ店の術中にハマってしまっている

というか、ラーメンズにハマッてしまったというか。

 

Sweet7

今回、Village Vanguardに寄った際に、このDVDを含む幾つかのラーメンズが

関係するDVD作品のダイジェストらしきモノが、店内で流されていました。

 

以前も、爆笑オンエアバトルのDVDが流されていて、

 

片桐「NHKの作るエッチな番組って、どんなだよ?」

小林「そりゃぁ、お前・・・国家規模でだよ」

片桐「国家規模でかぁ」

二人「見てぇぇ~~~!」

 

という具合に、何かにつけて「国家規模」という小林賢太郎と、それに答える

片桐仁のかけあいにハートを鷲掴みにされたのが、ラーメンズにハマリ出す

きっかけだったのかもしれません。

 

さて、今回紹介させていただきますSweet7。

ライバル店に客を奪われ、売上が低迷しているケーキ店”七日堂”を舞台に、

4人のパティシエを中心に笑いアリ、笑いアリ、ちょっと感動アリの喜劇に

なっております。

 

一週間の休業期間にリニューアルオープンをして、起死回生を計ろうとする

”七日堂”。

新人を起用したり、プロレスをしたり、煙草初体験だったり、新人の母親が

押しかけてきたり、ライバルがパティシエを引き抜きに着たり、ライバルに

着いてきた男が借金取りだったり、特攻野郎みたいだったり、ケーキ以外は

何でも作れると豪語してみたり、結婚したり、神父になったり、ロッカーの中身が

チェーンソーだったり地蔵だったりで、なかなか上手くいかず・・・という話。

 

登場人物の個性がシッカリしているのと、笑いが捻りがきいている割には

癖を余り感じられない、割と誰にでも受け入れやすい笑いだと思います。

毒気はあるものの、嫌味になっていないのも好印象。

ストーリーもよく見かける、新人が頑張って・・・という話になっていないので、

最後まで興味深く見ることが出来ます。

演劇というよりは、演劇とコントの中間くらいになるのかしら。

それくらいに笑いの比率が多いので、演劇を楽しみたい人よりは、笑いを

楽しみたい人向けの作品です。

投稿者 Wut : 13:09 | コメント (0) | トラックバック

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